ども。鉄王です。
ちょっと亀レス的なエントリーになりますが、今日はドラマ『正義の味方』の話。
ほとんど事前情報なしに観始めたこのドラマ。音楽がとにかくイイ!
ブラスやスキャットをフィーチュアした4ビートが気持ちよくて、最初の3分(パーティのシーンとか朝の支度のシーン)で完全に引き込まれてしまいました。しかも、カット割りに沿った緩急自在のテンポ。久しぶりに、劇伴音楽がそれ本来の機能を果たしているドラマを観たような気がします。
……で、誰だ音楽手がけてるのは?とスタッフロールを確認しましたら
小西康陽
あ〜、なんか納得。
古くは『キスより簡単』あたりから始まり、『学校へ行こう!』『ナースのお仕事』……などなどなど、ピチカート一派のみなさんはいい劇伴の仕事してますよね。
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