本ブログでも何度か登場しているEPSONのネットブック『Endeavor Na01 mini』。メモリのチェックをしようと『Memtest86+』のUSBブート設定でちょっとハマったので、どなたかの参考になればとここにメモっておく次第であります。
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RubyとRakeを使って カスタムShadowbox.jsを作る
前回の記事「Shadowbox.jsのキャプション位置を画像の下に変えてみる」の追記です。あの作例では、ソースの skin.js にてキャプション位置を入れ替え、可読性のよろしくない shadowbox.js を開いてズボ替えする方法を採りました。
これでも結果オーライだからまあいいのですけれど、別解として skin.js を修正した後、自分でカスタム shadowbox.js を作る方法も紹介します。
Remember The Milk(RTM)にタスクを送るだけのアプリをApp Inventorで作ってみた
昨年のリリース以来「いつかやる」状態になっていたGoogle謹製のAndroidアプリ開発環境『App Inventor』。ようやく試せる時間ができたので、以前からほしいと思ってたアプリを学習がてら作ってみました。

題しまして『RapidRTM』。App InventorのTwitterコンポーネントを使ってダイレクトメッセージ(DM)を送信するだけのアプリです。
今さらながら『XAMPP for Linux』の自動起動を有効にした
テスト用途としてUbuntu 8.04 Server Edition上で動かしている『XAMPP for Linux』。よくよく考えたら自動起動の設定をしてなかったので、今さらながら /etc/rc.local に追記した。
echo "XAMPP for Linux started:" /opt/lampp/lampp start
XAMPPのヴァージョンもずいぶん古くなってしまったので、この際ピュアな(?)LAMP環境に作り替えてしまおうか……
『さくらのVPS』でWordPressを動かすまで – そういえばPostfixの設定
外部からのメール受信はGoogle Appsでラクチン設定にしたものの、よく考えたらVPSからメールを送る設定について書いてませんでしたね。これがないと、rootあてのメールとかブログへのコメント通知メールとかが手元で確認できません。そこでPostfixをインストールしてメール送信環境を構築することにします。
ということで、例によって「ご利用は計画的に
」の設定メモです。


