ネットラジオの環境を5年近く『PeerCast』と『ShoutCast』でまかなっていて、最近はもっぱら『PeerCast』を使う場面が増えていた。だが、お気に入りだった局が次々と放流されなくなってしまって(もっとも、中の人の好意によるところが大きかったわけだが)何かしらの次善策(?)を練る必要にかられていた。
白羽の矢を立てたのが『KeyHole TV』である。
身のまわりの雑事いろいろ。たまに毒吐き。
ネットラジオの環境を5年近く『PeerCast』と『ShoutCast』でまかなっていて、最近はもっぱら『PeerCast』を使う場面が増えていた。だが、お気に入りだった局が次々と放流されなくなってしまって(もっとも、中の人の好意によるところが大きかったわけだが)何かしらの次善策(?)を練る必要にかられていた。
白羽の矢を立てたのが『KeyHole TV』である。
「Emacsライクなキーバインドにできない!」という理由で一度は導入を断念した『LXDE』。
その後じっくりと調べてみたら、なんのことはない ~/.gtkrc-2.0 へ以下のように追記するだけでオッケイだった。なんてことだ。
『Ecolinux』をインストールして、また使い始めたLibretto L5(東京にも持っていった)。Xfceも悪くないものの、少しでもサクサク動く環境を求めて「軽い」と評判のデスクトップ環境『LXDE』をインストールしてみた。
Ecolinuxの導入で蘇生したLibretto L5にGnomeアプリケーションである『gedit』をインストールした。
Xfceベースで余分なアプリをことごとく排除して軽量化しているEcolinuxにGnomeアプリを入れるというのもどうかと思ったのだが、デフォルトで入っているテキストエディタ(Mousepad)では満足いかなかったのである。
昨年の1月だったか、HDDを換装しUbuntu 7.10(Gutsy Gibbon)をインストールしたdynabook ss/s9の調子がおかしくなった。ブートの途中で止まってしまったり、ブートしても突然フリーズしたり、電源を入れてもスピンアップしなかったり……たかだか1年程度しか使ってないHDDなのにもうダメになったのか。
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