ども。鉄王です。
さて、以前のエントリーで構築したストリーミング専用マシン(DELL Inspiron 5150)。このPCも、こないだ作った「Wine+Winamp+PeerCastで (゚Д゚)ウマー」にしようと思い、稼働中のUbuntu 7.10(Gutsy Gibbon)上でWine 1.1.6 をせっせとコンパイルしてみたのですが
Live CD上に存在していると認識されている /usr/local/share
にライブラリをせっせと作ろうとしていて、何度makeしてみてもエラーを吐き出す始末。しかもそのうち、USBメモリがなんだかおかしい状況に。電源入れっぱなしでメモリを抜き差しするという
まるでファミコンの裏技
みたいなことをやっていたわけでもないのですが、クリーンインストールしようとGPartedでパーティションを切り直すもエラー吐きまくりでにっちもサッチモ。
ということでメモリを2GB→8GBに増量した上でUbuntuをフルインストール、完全に環境を作り直すことにしました。
ども。鉄王です。
昨日、「音が出ない!」と嘆いていたWine環境でのWinamp。その後いろいろいじってましたら音が出ました。
結論からいうと、ALSA Driverまわりのライブラリが足りなかったのが原因でした。
ども。鉄王です。
Puppy Linux上の『SeaMonkey』で会社のブログを書いてましたら、またもOSを巻き込んでフリーズしてくれたので、HDDに入っているEcolinuxを久しぶりに使ってみました。
ども。鉄王です。
そんなわけで、ストリーミングチューナー稼働開始から5日目。今のところさしたるトラブルもなく快調です。
さて、今回の環境を作るときに悩まされたことがいくつかありました。