ずいぶん前のエントリー「『Google ドキュメント』のスプレッドシート−COUNTIF関数ではワイルドカードが使えません。正規表現も (T_T)」で言及していたGoogle ドキュメントの仕様について。まだボチボチとアクセスがあるようなので、再検証を……と思って試してみました。
なんと! いつの間にかワイルドカードが使えるようになっているではありませんか!
ずいぶん前のエントリー「『Google ドキュメント』のスプレッドシート−COUNTIF関数ではワイルドカードが使えません。正規表現も (T_T)」で言及していたGoogle ドキュメントの仕様について。まだボチボチとアクセスがあるようなので、再検証を……と思って試してみました。
なんと! いつの間にかワイルドカードが使えるようになっているではありませんか!
日本語でググったところ、意外にもその方法に言及しているサイトが見つからなかったので紹介します。BuddyPressの公式サイトにある『Theme Dev: Building a BuddyPress Child Theme』からの引用+拙訳です。
前回の記事「Shadowbox.jsのキャプション位置を画像の下に変えてみる」の追記です。あの作例では、ソースの skin.js にてキャプション位置を入れ替え、可読性のよろしくない shadowbox.js を開いてズボ替えする方法を採りました。
これでも結果オーライだからまあいいのですけれど、別解として skin.js を修正した後、自分でカスタム shadowbox.js を作る方法も紹介します。