サイト構築時に重宝しているFirefoxのアドオン『Firebug』。ずいぶん前から使ってはいるのだが、いくらヴァージョンが上がっても日本語化されても解消していない問題があった。
それは、HTML解析ウインドウ(と言っていいのか分からないが)の文字化け。こんな状態で出てくる。
「firebug 文字化け」でググってもこれといった情報が現われずあきらめていたのだが、ふと「firebug font family」で検索してみたら解決法らしきサイトを見つけたので書き留めておこうと思う。
サイト構築時に重宝しているFirefoxのアドオン『Firebug』。ずいぶん前から使ってはいるのだが、いくらヴァージョンが上がっても日本語化されても解消していない問題があった。
それは、HTML解析ウインドウ(と言っていいのか分からないが)の文字化け。こんな状態で出てくる。
「firebug 文字化け」でググってもこれといった情報が現われずあきらめていたのだが、ふと「firebug font family」で検索してみたら解決法らしきサイトを見つけたので書き留めておこうと思う。
どうもマイブームになっているらしい『Amazon Cross Book Check』のエントリ追加。今日は、福井大学附属図書館のエントリを追加した。
先日導入したGreasemonkeyスクリプト『Amazon Cross Book Check』。
「福井県内図書館横断検索」をゲートウェイにして検索をかけると検索対象図書館の数が増えたときタイムアウトする率が高くなるので、エントリを分散させ、おのおのの図書館のDBに対して直接クエリーを投げるようにした。
その第一弾、福井市立図書館編。エントリは以下のようになる。
もうすぐ公開になるサイトの案件(例によってWPで構築)、今回はケータイサイトの同時公開が必須となっていた。WPのケータイ対応はYurikoさんが開発されたすばらしいプラグイン『Ktai Style』で解決できることはわかっていたが、テンプレートを自前で作ったこともありその挙動を確かめる必要があった。
実機で確かめるのがいちばんなのだが、サクサクと確認したいという思いもあり、Firefoxのアドオンがないかと探したところ……
あった。
その名も『FireMobileSimulator』。
先日のエントリーで紹介したグリモンスクリプト『Amazon Cross Book Check』。
福井県立図書館が提供している「福井県内図書館横断検索」にクエリーを投げて、わたしが住んでいる場所から比較的近い図書館
の蔵書情報を引いてくるエントリをスクリプトに追加した。