仕事柄、新聞広告などで使われるフォントについつい目が行ってしまう。気になる広告があれば、フォントを調べ(このときのレファ本は、祖父江慎氏監修の『フォントブック』だ)紙面・誌面をPDF化し、備忘メモとともにGmailにアップする、という作業を行う。
こういう作業をやっていると、そのときどきでどういうフォントが〈はやり〉になっているのかを、なんとなく感じることもできるようになってくる。今日は、そういった話を少々。
仕事柄、新聞広告などで使われるフォントについつい目が行ってしまう。気になる広告があれば、フォントを調べ(このときのレファ本は、祖父江慎氏監修の『フォントブック』だ)紙面・誌面をPDF化し、備忘メモとともにGmailにアップする、という作業を行う。
こういう作業をやっていると、そのときどきでどういうフォントが〈はやり〉になっているのかを、なんとなく感じることもできるようになってくる。今日は、そういった話を少々。
この本、どこで知ってAmazonの『ほしい物リスト』に入れておいたのか覚えていないのだが、その後安価で手に入手でき晴れて蔵書入りした。
少しずつ手を入れるのが毎日の楽しみになっている、Vine Linux 4.2をインストールしたLibretto L5。今日は、外部ストレージとして重用することになるであろうUSBメモリを自動マウントする設定を行った。
なにしろ、内蔵ストレージが2GBのCFカードなもので。
Vine Linuxを導入したLibretto L5はなかなかキビキビした動きで満足している。最初に入れたPuppy Linuxは画面解像度の問題がクリアできなかったし、Ecolinuxでは無線LANとの相性が解消できなかったしで、両方のいいとこ取りをしたようなVine LinuxはLibretto L5向けのディストリとして必要十分なのではないかと実感している。
前日のあわら市の物件から連続して発見。