ここ最近すっかり放置プレイ気味の本サイトにも、当方のつたないtipsなどをググってお越しくださる方がいらっしゃいます。本当にありがたい限りです。
ということで、2009年1月10日(!)のエントリー『WordPressにて 子ページのタイトルだけでなく本文も一覧で取り出す』にお越しくださった方のリクエストにお応えして、「ホント、こんな情報をご活用くださって感謝です」という思いで続編を公開したいと思います。
ここ最近すっかり放置プレイ気味の本サイトにも、当方のつたないtipsなどをググってお越しくださる方がいらっしゃいます。本当にありがたい限りです。
ということで、2009年1月10日(!)のエントリー『WordPressにて 子ページのタイトルだけでなく本文も一覧で取り出す』にお越しくださった方のリクエストにお応えして、「ホント、こんな情報をご活用くださって感謝です」という思いで続編を公開したいと思います。
ツイートするばかりでブログの更新が半年以上滞っていたが、やはり読書の記録はブログでしっかり残さねば……ということで、例によって付箋をつけた箇所を抜き書き。
『ASAHIパソコン』(って、もうないけど)初代編集長であり『DOORS』(って、もうないけど)編集長による、2002年度版『知的生産の技術』。紹介されているツールの古さは否めないが、編集の本質について言及しているくだりには普遍性があるように感じた。
以下、例によって付箋をつけた箇所の要約。
約1年前にリプレイスしたファイルサーバ(Ubuntu 8.04 LTS Server Edition)には、XAMPP for Linuxによるウェブサーバ環境も構築してある。仕事で関わるウェブ案件にはたいていWordPressが絡んでいるし、他のスタッフと分担して構築作業を進めていくので、ファイルサーバとウェブサーバを兼用しておく方がなにかと便利なのだ。
ところでかねて困っていたのが、XAMPP上で動かすWordPressが自動アップデートに対応してくれない、ということだった。コアファイルやプラグインのアップデートをしようにも、そのたびにFTPのアカウント情報を尋ねられる始末でいっこうに進まない。
ゆりこさん作の強力プラグイン『Ktai Entry』から初投稿してみた。
とにかく多機能で驚き。ゆりこさんの献身的な努力、本当に尊敬します。
一口に「医療崩壊」として括られる、日本の医療制度が直面している諸問題。その現状と処方箋を、感情論ではなしに一次情報の収集と分析を通して切り込んでいったのが本書である。しかも、ややもすると粗製濫造気味な近年の新書をしのぐ、抜群の読み応えだった。
朝食には、ハンドドリップしたコーヒーが欠かせない。3ヵ月ほど前、長らくパン食だった朝食をごはん食に切り替えたのだが、それでもやっぱりコーヒーは欠かせない……という生活を送っている。
さて、〈旨いコーヒー〉の抽出にはお湯の温度管理も大切な要素。行きつけの豆屋さんいわく「抽出に適した湯温は80℃~90℃」とのことで、わたしはごく一般的な棒温度計(理科の実験などで使うアレ)で温度管理をしている。
久々のエントリーは「アップデートしました」の報告。
当ブログを収容しているサーバ(さくらのレンタルサーバ)はWPの自動アップデート機能に対応しているのだが、2.8リリースの際のとてつもないバグ(=自動アップデートをするとwordpress以外のデータがふっとぶ可能性あり)ですっかりビビリ状態になってしまい、久しぶりに手動アップデートを行った次第。